80代お婆さんの旦那仕込みのテクニック 《私のお尻を舐めてくれる超熟女》【🔊音声朗読】

官能実話
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【📢音声朗読】亡くなった旦那に仕込まれたというアナル舐めのテクニックは健在で、不覚にもすぐにいってしまいました。最初は乗り気ではなかったのですが、紹介してもらった手前、義務感でホテルには行きました。結果は思ってたよりも良い出会いでした。これは前編からの続きです、ホテルに入ってからの話です。

 ↑ 音声でお聞きになりたい方はこちら《音量注意!》 

尻舐め熟女。老女?

前回の続きになります。出会いからホテルに入るまでは、
何歳までなら熟女を抱けますか? 《騙された。紹介されたセフレは80代お婆さん》
をご覧ください。

超熟女(Bさん)と鶯谷のホテルに入りました。

午後いちでカフェで風俗嬢のAさんから紹介され、ここに来たので、時間は2時半頃。平日なのでホテル街も混んではいません。

見た目がちょっと、お婆さん風のBさんですので、一緒に歩くと少し気恥ずかしいです。何だか介護の付き添いみたいな感じになっています。知り合いに会わないかだけが心配でした。まあ、このあたりで会うことは、ほぼ考えられないのですが。

Bさんは専業主婦、と聞いていたのですが、緊張しているようには見えません。なんだか堂々とさえしています。さすが年の功。

駅から少し歩きましたが、目立たない通りのホテルに入りました。パネルで部屋を選び、フロントで支払いを済ませます。

この後、彼女は帰って夕食の支度をするということなので、2時間の部屋を選びました。カギを受け取り、エレベーターでその部屋に向かいます。小ざっぱりした地味な部屋でした。

こういう時、最初何をするんだっけ?

と頭の中で考えつつ、上着を脱がせて、ハンガーに掛けます。続いて私も。

「とりあえず座りましょうか?」

と彼女をベッドに座らせ、私も隣に座ります。

ジャケットを脱いだ姿は、そこそこイケてます。胸もあり、スタイルも悪くありませんし、腰も曲がっていません。ただし、顔はお婆さんそのものなので、私の「息子」も無反応です。顔以外はOK。いい体をしています。

期待はしていませんが、そんな思いを悟られないように、抱き寄せます。

「すごく緊張します」と嘘をついて、キス。

ここまでは、とても従順でした。

すると、スイッチが入ったのでしょうか。急に彼女は積極的になりだします。

舌を入れてきたり、私に覆い被さろうとします。

ベッドに横になると、彼女が上になります。望むように、やらせてあげます。

さすがに、ここまでくると股間も反応します。

硬くなった股間が彼女の体に触れます。

一旦、起き上がって、彼女の服を脱がせ、私も裸になります。

やはり年相応の垂れたオッパイ、垂れたお腹、お尻も垂れています。

抱き寄せて、再びベッドに横になると、また彼女が上になりたがります。どうやら女性上位が好きなようです。そのままなすがままにしていると、私のおチンチンをシャブリ始めました。

「大きいねー」と彼女が言います。

「ありがと」

「これって、お世辞なのかな」と思いました。

かなりの肉食系です。紹介してくれたAさんがマグロだったので、友人同士でずいぶん違うものだと驚きました。

そして、かなり上手でした。

風俗の経験は無い、とAさんから聞いていたので、本当かどうか確かめてみました。

「すごく上手で気持ちいいんだけど、どこで習ったの?」と。

何でも、亡くなった旦那さんからテクニックを仕込まれたそうです。

旦那は挿入よりもフェラが好きで、1時間近く舐めさせられたそうです。

それで上手くなったとか。

それだけではなく、彼女自身も男が喜ぶ姿を見るのが好きなんだそうです。

驚きです。かなり積極的な性格だとは聞いていましたが、見た目は普通だったのでギャップがあります。まだシャワーも浴びていないのに。いきなり「即八」でした。

まだ、出してはいませんが、油断するとイッてしまいそうです。話でフェラが中断してしまいました。

最初、全く期待していなかったので、「すごく気持ち良かったよ。スゴイ、スゴーイ! こんなの初めて」と少しオーバーに褒めてしまいました。

それが彼女の気分を良くしたようです。

「別のヤツしてあげる」

と言うので、彼女の指示通り、ベッドの上で「四つん這い」になりました。お尻をベッドの外に向ける感じで。

「これでいい?」と聞くと、「うん」と彼女が。

彼女はベッドの外に立膝を着いて、私のお尻に顔を近づけます。目の前に私のお尻。

そして、お尻の穴を舐め始めました。

「おー」、と思わず低い声を出してしまいました。

「即八」は経験ありましたが、「即アナル」は初めてです。

謝礼も出していないのに、少し申し訳ないくらいです。

お尻の穴、タマタマの裏を舐め、さらに穴に舌を入れてきます。

10分程舐めてもらいました。

「気持ちいい、ありがとー」と、何度も感謝しました。

そのまま出しても良かったのですが、一度出すと回復まで時間がかかるので、その前に、「お返ししなければ」という気持ちで、今度は彼女にサービスすることにしました。

「今度は僕にさせて」と私から頼みます。

「いいの?」とBさん。

後で聞きましたが、旦那は舐めてはくれなかったそうです。旦那は一方的に舐めさせるだけだったそうです。

ですので男に舐めてもらうのは初めてだと言います。

「舐めるのは慣れてるから」と、そして「実はM男なんだよ」と話しました。

このことは紹介してくれた風俗嬢のAさんにも言っていませんでした。Aさんはマグロでプレイが面白くなかったので、彼女とSMして責めてもらおうとは思いませんでした。

でも、このBさんは積極的で責めもイケそうなので、M男であることを告白しました。

「だから僕に舐めさせるのは、気を使わなくていいよ」と。

でもなぜかポカンとしています。

何か話が通じていない気がしたので、聞いてみると「M男」というのが意味不明だったそうです。

そこで説明。

やっと理解してもらえました。

少し中断しましたが、またプレイ再開。

今度は私がお返しする番だと思って、彼女の上に乗り丁寧に舐めます。

年齢が年齢なので、あまり体重をかけ過ぎないように注意します。

骨でも折られたら一大事ですし。

オッパイは小さくはありませんが、張りが無い肌なので、舐めにくいです。

徐々に下半身のほうに降りて行き、今度は大事な部分を舐めます。

あまり濡れていません。濡れにくいとか、あとで知りました。

そして足を持ち上げ、私はベッドから降りて、彼女の肛門様を覗き込むような形。

多少盛り上がって変形しています。でも嫌な感じや不潔感はしません。

舐めると、とても恐縮していました。

もちろん旦那は舐めさせるだけで、舐めてくれなかったし、誰にも舐められたことは無いといいます。

これも後で知りましたが、旦那が亡くなった後、何度かエッチしたけど、前は舐めても、後ろを舐めてくれる男はいなかったそうです。

「そんなとこ、いいの?」と彼女が言います。そんな汚い所を舐めてもらって申し訳ないというのです。

彼女がなめてくれるのだからお互い様だと思うのですが、昔気質の女性なので男に尽くすのが女の役割、のような考えが染みついているのかもしれません。

舐めてあげると少し息遣いが荒くなって来たのがわかります。

でもアソコは潤わず、挿入にはローションが必要でした。

最後は一応、アソコに中出しして終わりました。

中よりも舐められるほうが気持ちよさそう。「クリ派」みたいです。

80代のお婆さんですが、思っていたよりも、ずっと良い感じです。

いい拾い物をしました。

こうして尻舐め専用熟女が確保できました。

約束通り、夕飯の支度があるということで、2時間ほどでホテルを出ました。

彼女はスマホは持っていますがラインやメールはやらないので、連絡手段は電話オンリーです。

帰りに私の電話番号を彼女のアドレス帳に登録。

電話で連絡し合うようになりました。

その後、何度か会いました。

それからしばらくして、体調が良くないので、2~3か月したら会いましょう、という話になり、様子をみることに。

ただ、それから電話しても折り返さなくなってしまいました。

紹介してくれたAさんに聞くことはできますが、「亡くなった」と言われるかもしれないと思うと、勇気を出して聞くことができません。

自然にフェードアウトしてしまいました。

こうして、私のお尻を舐めてくれる女性はいなくなりました。

せっかく、おもしろいセフレをゲットできたと思ったのですが。、、

少し寂しいです。

彼女も興味を持ってくれていたので、もう少し、二人のお尻舐め合いを極めたかったです。

終わり

《追記:M男の初体験》

私はM男なので、ご主人様や女王様のお尻を舐めさせられることは日常茶飯事です。キレイなアナル、汚いアナル、💩の付いたアナル。痔のアナル、何でも舐めます。でも逆に「舐めてもらう」という経験はほとんどありません。特に長い時間舐めてもらう経験は皆無でした。ですので、この老女からのサービスは人生初体験ともいえる、印象深く素晴らしいものでした。流石に何十年も旦那さんに仕込まれてきたテクニックだと感心しました。何が良かったかといえば、ドリルのように舌をとがらせ、舐められることです。ローションを付けて舐めるので、舌がお尻の穴の奥まで入るのです。M男としてご主人様や女王様にはしていましたが、こんなに気持ちのいいものだとは尻ませんでした。もっと早く会っていれば良かった。短期間で会えなくなってしまったのは、ほんとうに残念です。😭

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