女性器「ツンビー」と「メンチョ」の話 《ツインビーじゃありません》

M男日記
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東京をはじめ全国的に女性器は「マンコ」や「オマンコ」です。

でも我が故郷の静岡では、「ツンビー」と言います。

少なくとも、昭和の私の子供時代はそうでした。

田舎では「マンコ」や「オマンコ」など、終ぞ聞いたことはありませんでした。大人も子供も「ツンビー」でした。あまり大人が言っているところは見ていませんが、女性器といえば「ツンビー」でした。

それでも中学くらいになると悪友の影響で、「マンコ」や「オマンコ」が女性器の事だと分かるようにはなりました。

それでも、イマイチ「ピン」と来ません。ハッキリ言えば「マンコ」や「オマンコ」と言われても、「イヤらしい」と感じないのです。頭では理解できても、心が「ときめかない」のです。

「ツンビー」のほうが圧倒的に心に突き刺さります。

そんな子供時代を経たので、大学進学で上京してから聞く「マンコ」や「オマンコ」も、何か別な物のように感じて、「ツンビー」と同じものだとは思えませんでした。

東京での生活に慣れるに従い、「マンコ」や「オマンコ」にも「イヤらしさ」を感じるようにはなりましたが、この歳になってもまだ、「ツンビー」のほうにより「エッチさ」を感じます。

やはり子供時代に「刷り込み」は強烈で、大人になっても変えられないようですね。

このあたり、子供時代に母にイチジク浣腸されて浣腸好きになった事と似ています。

ついでに、私が大人になって島根とか岡山だったか、そちら方面の女性と関係を持ちました。

彼女の地元では「メンチョ」と呼ぶらしいです。初めて耳にした言葉でした。いろんな呼び名があることを、あらためて知りました。

その彼女が絶頂に達すると、「メンチョ気持ちいい、メンチョ気持ちいいよー」と絶叫します。

挿入していると、私に「〇子のメンチョ気持ちいい?」と何度も尋ねます。

私には外来語のような「メンチョ」は刺さりませんでした。でも彼女にとっては「マンコ」や「オマンコ」よりも、慣れ親しんだ「メンチョ」のほうがより興奮させる言葉だったのでしょう。

※なお「ツインビー」はファミコンのシューティング・ゲームです。


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