母にペニバンを渡すのが、してもらう時の親子の「お約束」。私と母は、そういう関係なんです。昔からそう。変態親子。毎度お見苦しくて、すみません。
私:「これお願いします」
ペニバンは母に責めてもらいたい時のサインです。黙って母はペニバンを受け取り、それを身に付けます。裸にペニバンだけ。これがペニバン・プレイの母のスタイル。
オッパイは年相応で垂れてる。なんといっても、もう70超えのババアですから。でも、スラッとした裸の体型にペニバンは似合います。
何となく「にやけた顔」、何だか嬉しそう! そう、母はこの遊びが好きです。
お尻を責める前には、お腹の中をキレイにするのが我が家のルール。
母は私を服を脱がせて、布団の上で四つん這いにさせます。
浣腸液がこぼれても大丈夫なように、少し足を開かせ、そこにバスタオルを敷きます。
イチジク浣腸を入れます。
我慢できません。
数分で冷汗が出てきます。内股でモジモジ。でも便意は消えません。
母は意地悪です。そんな私のお尻をつねったり、お腹をツンツンしたりして、意地悪します。
母の道具箱にはSMグッズが入っています。その中からバラムチを取り出し、ビシッビシッとお尻を叩きます。
「ひー」と情けない声を上げると更に強く。
お尻に手を当てて必死に我慢していると、やっとトイレに行くことを許してくれました。
出すものを出し切って、部屋に戻ると、母がペニバンを付けて仁王立ちで待っています。
私は、また浣腸された時と同じポーズで、母にお尻を向けて四つん這いになります。
母はローションを指に付けて私のお尻に差し込みます。
「うっ」と私が声を上げると、お尻の穴の拡張が始まります。
母の指がお尻の穴をかき回します。
十分にお尻の穴が広がると、今度は指2本を入れます。お尻の穴がパンパンで見なくてもわかります。
また同じように、お尻の穴を広げます。
十分に広がったところで、ペニバンの出番です。
「行くよ!」と母の合図で、私のお尻が掘り始められます。
私の後ろの穴は狭めなので、細いくて柔らかいシリコン製の物で責めてもらいます。手で支えなきゃいけないくらいのフニャ珍です。
母はペニバンが好きです。何でも女が男を支配しているという感じが良いのだとか…SMの女王様っぽい「勇ましい姿」が好きみたいです。
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