官能実話 毒親だった私の母 《タマタマを調べる母》 当時は毒親などという言葉は無かった。でも今思えば確かにそうだ。全てが毒親の定義に当てはまるのだから。母は過干渉だった。何かと「ちょっかい」を出したがる。しかも最後まで責任を持たず、中途半端に口出しするので始末に悪い。特に息子である私の「性の... 2023.10.13 官能実話